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会社概要

【会社名】

株式会社ライフ・エイト

【代表取締役】

山下 雄次
 
【事業内容】

損害保険ジャパン代理店
SOMPOひまわり生命代理店

 

【住所】        

〒800-0206
北九州市小倉南区葛原東1丁目6-10-503号

 

【電話/FAX】

093-471-0108

 

【事故に遭われたら】

■代理店:093-471-0108

■損保ジャパン(24時間365日)

・自動車の事故:0120-256-110

・自動車の故障やトラブル:0120-365-110

・自動車以外での事故:0120-727-110

真夏に多い自動車のトラブル

  • 7月16日
  • 読了時間: 2分

真夏は高温の影響で車への負担が大きくなります。特に次のようなトラブルと予防策を知っておくと安心です。


1.バッテリー上がり


真夏はエアコンの使用で電力消費が増え、弱ったバッテリーが突然寿命を迎えることがあります。


予防策


・バッテリーを2~5年使用している場合は点検を実施する

・エンジンのかかりが悪いと感じたら早めに交換を検討する


2.オーバーヒート


冷却系統に異常があると、渋滞中や炎天下でエンジンが過熱することがあります。


予防策


・冷却水(クーラント液の定量確認・点検)の点検

・ラジエター周辺にゴミが詰まっていないか確認

・水温系灯が点灯したら無理に走行しない


3.タイヤのバースト


路面温度は真夏に60℃以上になることもあり、空気圧不足や劣化したタイヤは破裂のリスクが高まります。


予防策


・月1回は空気圧を点検

・溝の深さやひび割れを確認

・長距離走行前には特に点検する


4.エアコンの不調


冷えが弱くなると、快適性だけでなく熱中症リスクも高まります。


予防策

・冷えが悪いと感じたら早めに点検

・エアコンフィルターの交換


5.エンジンオイルの劣化


高温でオイルへの負荷が増えるため、劣化するとエンジン保護性能が低下します。


予防策


・メーカー推奨時期でのオイル交換


※夏の自動車使用前チェックリスト

・✅バッテリー

・✅タイヤ(空気圧・溝・ひび割れ)

・✅冷却水

・✅エンジンオイル

・✅ガソリン残量

この5項目を出発前に確認するだけでも、真夏の自動車トラブルが大幅に減少でき、特にバッテリー・タイヤ・冷却水は重大な故障や立ち往生にもつながりやすいため、優先的な点検がおすすめです。

























 
 

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